こんばんは。
今夜もボチボチ綴ります。
8/4(木)
本日は先日の休日出勤分の振休を取って、九州がんセンターに行ってまいりました。
訪問理由は最近、ちょっと記事にしていた検査の為。
先日の食道及び胃の内視鏡検査、全身CT検査に続き、本日は大腸検査(内視鏡検査)とCT検査報告。
今日の検査の為に、昨日の夜に下剤を飲んで、腸の中の物を全て出し尽くさないといけません。
下剤を飲んで眠りについた後も特に問題なかったのですが、朝方4時頃から下剤腹痛との闘い(;´Д`)
何だか凄い寝不足気味でがんセンターに向かいました。
早朝に第3ラウンド程の闘いを終えてましたが、8:30の受付後は1.5ℓの下剤入り飲料を飲んで、正午過ぎまでに+5ラウンドを闘い、全てを出し尽くしましたw
その後に人生初となる大腸への内視鏡挿入
41年間守り続けていたものが・・・
(*´▽`*)
Lost・・・・
失礼( ̄ー ̄)
眠り薬を打っての検査でしたので、意識が朦朧としている中で検査も終わり、先生からこれまでの検査結果の説明が。
・・・・・
結果としては条件付きですが、特に問題ありませんでした(^o^)/
これまで、多少なりともご心配をお掛けしてしまい、申し訳ありませんでした。
また、心温まるお言葉を頂き、ありがとうございました(^o^)/
条件付きとは、腫瘍マーカーの値はまだ高いままなので、経過観察が必要との事ですが、先生もたぶん問題は無いだろうとのことでした。
さぁ、もう言い訳は出来ません。
不甲斐なかった椿ヶ鼻HCの結果を払拭するには・・・・・・
アウタートップでジテツウするしかなかろうもん!

脚力よりも精神力を鍛えた方が良さそうな私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
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8/4(木)
本日は先日の休日出勤分の振休を取って、九州がんセンターに行ってまいりました。
訪問理由は最近、ちょっと記事にしていた検査の為。
先日の食道及び胃の内視鏡検査、全身CT検査に続き、本日は大腸検査(内視鏡検査)とCT検査報告。
今日の検査の為に、昨日の夜に下剤を飲んで、腸の中の物を全て出し尽くさないといけません。
下剤を飲んで眠りについた後も特に問題なかったのですが、朝方4時頃から下剤腹痛との闘い(;´Д`)
何だか凄い寝不足気味でがんセンターに向かいました。
早朝に第3ラウンド程の闘いを終えてましたが、8:30の受付後は1.5ℓの下剤入り飲料を飲んで、正午過ぎまでに+5ラウンドを闘い、全てを出し尽くしましたw
その後に人生初となる大腸への内視鏡挿入
41年間守り続けていたものが・・・
(*´▽`*)
Lost・・・・
失礼( ̄ー ̄)
眠り薬を打っての検査でしたので、意識が朦朧としている中で検査も終わり、先生からこれまでの検査結果の説明が。
・・・・・
結果としては条件付きですが、特に問題ありませんでした(^o^)/
これまで、多少なりともご心配をお掛けしてしまい、申し訳ありませんでした。
また、心温まるお言葉を頂き、ありがとうございました(^o^)/
条件付きとは、腫瘍マーカーの値はまだ高いままなので、経過観察が必要との事ですが、先生もたぶん問題は無いだろうとのことでした。
さぁ、もう言い訳は出来ません。
不甲斐なかった椿ヶ鼻HCの結果を払拭するには・・・・・・
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こんばんは。
今夜もボチボチ綴ります。
7/31(日)
練習不足と夏場心の折れやすさを思いっきり感じつつも、今年2個目イベント参加となる第3回 椿ヶ鼻ヒルクライムレースに参加してきましたので、恥ずかしながらその内容をボチボチと。
当日の朝は5時に家を出発し、下道をのんびりと走りながら会場となる大分県日田市に向かいます。
今年は何故か一番暑い7月末に開催となりましたので、早朝だけど明るい中を気持ち良く進んで行きます。(早朝はね)
6時過ぎるとkattak@さんが既に長崎から会場入りしたとのLINEが入ります。
送って下さった駐車場の写真を見た感じではまだまだ余裕がありそう。
「ならばそんなに急ぐ事もなかろうもん」とのんびりと進んで6時半過ぎに第1駐車場に到着。
取り敢えずは受付を済ませて準備を整えます。
計測センサーを取付ける時に危うくスポークを一緒に縛りそうになりましたが、一昨年の第1回大会の時を思い出し、自転車あるあるを回避w
思い起こせば2年前の第1回大会が初めての自転車レース参加でしたねぇ。
あの時は無謀にもエントリーしてしまった事に気づき、3回試走して本番に臨んでましたが、今回は試走どころか、練習も足りてない感じでの本番突入にも関わらず、不安より2年前の事を懐かしく思い出したりしてます。
駐車場にてkattak@さんがすぐ後ろで、ボトルの水の量に関して激論を交わしていたことや、店長さんと開会式から一緒に出てスタート待ちで超軽量自転車を触らせてもらったこと等々、おもひでに浸っている余力は無いのにw
果たして2年前の自分より速くなっているのだろうか・・・・
準備も終わったところで、店長さんと合流し、kattak@さんに挨拶を交わしていると、壱岐のフェリーで一緒だったアナグマくんも参加との事で談笑していると、店長さんのブログでも良く登場されるカメラ店長さんも参加との事です。
なにやら凄く速くなって来ているとの事で、私より自転車始めた時期は後、年齢も私より上にも関わらず、私のパラボラベストタイムより速い様です。
そうしているとゾノさんと遭遇。
いつの間にかチームパラボラの水玉ジャージに!
パラボラコースを一緒に走った時は黒ジャージだった事もあって黒鬼さんと名付けたのは遠い昔か?
あの水玉ジャージを見ると何故か後ずさりしてしまうのは私だけ?
果たして去年パラボラコースを登った時より速くなっているだろうか・・・・
そんな事を考えてもしょうがないので、店長さんとアップがてらにちょっと会話しながら開会式会場回りを走って開会式へ。

地元の太鼓演舞を楽しませてもらって

カテゴリー別に分かれてスタート位置まで進みます。

今年は去年まではコースに含まれていなかった、最初の9%程度ある坂を2つコースに取り込んでいる為、その坂が始まる前までスタート位置からパレードランを少々行って本格的にスタートとなる模様。
先ずは1個目の合図でパレードランが始まり、ちょっと進んだかと思いきや2個目の合図がパ~ンとなります。
いよいよスタート!
今年からコースに盛り込まれた、ちょっとエグい1発目の坂・・・
スタート前に店長さんとこの坂をどう攻めるのか?
① スタートダッシュで先頭に食いつき、坂2つ越えてトンネル過ぎたとこからの平坦&下りにて高速列車に乗るか?
② あくまでマイペースでいくか?
というプチ作戦会議をしておりました。
壱岐では前半に飛ばして高速列車に乗る作戦で行きましたが、後半ではヘロヘロになったこと、練習不足で後半ヘロヘロでは脚付きしそうな自分がいることを考えた私は迷わず②を選択www
それも普段のヒルクライムで頑張る時の心拍の目安180後半なんかは狙わずに、170程度で走り続けようかなんて甘っちょろい考えです。
そんな甘っちょろい考えでしばらく登ってみましたが、明らかに店長さんやカメラ店長さんから離されていく感じ( ゚Д゚)
おぉ~これではとてつもなく遅い結果になるのではないか?
なんて焦ってしまって、すぐさま考えていた作戦は破たん(・。・;
ちょっと頑張ってみると、すぐさま心拍は180台へ突入(;´Д`)
でも、もう店長さんやカメラ店長さんは小さくなっていってます。
追えば確実にオーバーペースになる事は必至。
追う事は諦めて2つの坂をやり過ごして、第1回大会の時のスタート地点後の坂も超えてトンネルに突入です。
この辺ではもうまとまった列車は無く、前に無理することなく走れる方が居たので、その方の後ろで次の上り坂に備えます。
ダムを通過した後の登りに突入すると・・・
一昨年と比べると何だか、凄く後ろから抜かれている気がします。
自分が抜く人はカテゴリーでは年上のGクラスの方が女性の方がチラホラと。
自分と同じカテゴリーの方や、1つ上のFクラスの方からは容赦無く抜かれて行きます。
抜かれていく事に焦っても、脚も心肺もついては来てくれません。
暑さのせいもあるのか、この先の記憶は何故かおぼろげ。
途中でkattak@さんに抜かれたり、
「後ろから車か?」と思えてしまった、時間差でスタートした恐ろしく速いBクラスの集団にゾノさんが居た事も、順番が曖昧な状態。
兎に角、キツイ!
兎に角、暑い!でも、何故か寒い!
トイレ行きたい!w
なんか体が変!
もう、作戦もクソもありません。
兎に角、気持ちが切れて脚をつかない事だけに集中しますwww
折れない心を保つ精神力)、下がらない心拍数、回せない脚力
心・技・体というより精・心・体、どれを取ってもダメダメ状態で、ゴール前で力強く応援してくれたゾノさんのエールに応えたといは言い難く、力無き状態にてゴール。

(店長さん撮影)
ゴールに着いたら店長さんが待っててくれて、氷と飲み物をくれる場所を教えてもらい、その場で自転車から降りたら、フラフラで倒れそうでした。
少しでも軽量化をと考えて250ml程度の水で臨んだのが裏目に出た感じですwww
フラフラながらにも自転車を置いて、すぐさまトイレで用を足し、目と鼻の先にいる店長さんのところまで行きたいところですが、力が入らず座り込んで、もらった氷とアクエリ?orポカリ?をボトルに入れて、むさぼる様に喉を潤します。
その後は店長さんと体育館に入って昼食のカレーを受取りますが、しばらくは喉を通らず、もらった飲み物はすぐさま飲み干してしまっていたので、今度は用意されていた水を1ℓ程飲み干しますw
そこで落ち着いたのか、今度は食べ物!
という事で猪肉カレーを美味しく頂きました。


(kattak@さん撮影)
表彰式ではカテゴリー別で店長さんのお兄さんこと閻魔大王様(5位)や、黒鬼さんではなく、閻魔大王様をも超えてしまったゾノさん(2位)が華々しく表彰されておりました。
おめでとうございましたぁ!
その後は無事に下山し、今年最後と思われるイベントが終了しました。
・・・・
えっ?
自分の結果はって?
聞かれてないかもしれませんが、悔し恥ずかしの55分台で、店長さんとは10分近くの差(/ω\)
店長さんは自分より速いのでしょうがないんですが、2年前のアルミ自転車に乗っていた自分よりも2分も遅いという散々な結果でした(T_T)
悔しいけれどこれが今の自分、貧脚看板はやはり降ろせませんねw
(登りは向いてないんだろうなぁ)
ボチボチ走りましょうかね!
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当日の朝は5時に家を出発し、下道をのんびりと走りながら会場となる大分県日田市に向かいます。
今年は何故か一番暑い7月末に開催となりましたので、早朝だけど明るい中を気持ち良く進んで行きます。(早朝はね)
6時過ぎるとkattak@さんが既に長崎から会場入りしたとのLINEが入ります。
送って下さった駐車場の写真を見た感じではまだまだ余裕がありそう。
「ならばそんなに急ぐ事もなかろうもん」とのんびりと進んで6時半過ぎに第1駐車場に到着。
取り敢えずは受付を済ませて準備を整えます。
計測センサーを取付ける時に危うくスポークを一緒に縛りそうになりましたが、一昨年の第1回大会の時を思い出し、自転車あるあるを回避w
思い起こせば2年前の第1回大会が初めての自転車レース参加でしたねぇ。
あの時は無謀にもエントリーしてしまった事に気づき、3回試走して本番に臨んでましたが、今回は試走どころか、練習も足りてない感じでの本番突入にも関わらず、不安より2年前の事を懐かしく思い出したりしてます。
駐車場にてkattak@さんがすぐ後ろで、ボトルの水の量に関して激論を交わしていたことや、店長さんと開会式から一緒に出てスタート待ちで超軽量自転車を触らせてもらったこと等々、おもひでに浸っている余力は無いのにw
果たして2年前の自分より速くなっているのだろうか・・・・
準備も終わったところで、店長さんと合流し、kattak@さんに挨拶を交わしていると、壱岐のフェリーで一緒だったアナグマくんも参加との事で談笑していると、店長さんのブログでも良く登場されるカメラ店長さんも参加との事です。
なにやら凄く速くなって来ているとの事で、私より自転車始めた時期は後、年齢も私より上にも関わらず、私のパラボラベストタイムより速い様です。
そうしているとゾノさんと遭遇。
いつの間にかチームパラボラの水玉ジャージに!
パラボラコースを一緒に走った時は黒ジャージだった事もあって黒鬼さんと名付けたのは遠い昔か?
あの水玉ジャージを見ると何故か後ずさりしてしまうのは私だけ?
果たして去年パラボラコースを登った時より速くなっているだろうか・・・・
そんな事を考えてもしょうがないので、店長さんとアップがてらにちょっと会話しながら開会式会場回りを走って開会式へ。

地元の太鼓演舞を楽しませてもらって

カテゴリー別に分かれてスタート位置まで進みます。

今年は去年まではコースに含まれていなかった、最初の9%程度ある坂を2つコースに取り込んでいる為、その坂が始まる前までスタート位置からパレードランを少々行って本格的にスタートとなる模様。
先ずは1個目の合図でパレードランが始まり、ちょっと進んだかと思いきや2個目の合図がパ~ンとなります。
いよいよスタート!
今年からコースに盛り込まれた、ちょっとエグい1発目の坂・・・
スタート前に店長さんとこの坂をどう攻めるのか?
① スタートダッシュで先頭に食いつき、坂2つ越えてトンネル過ぎたとこからの平坦&下りにて高速列車に乗るか?
② あくまでマイペースでいくか?
というプチ作戦会議をしておりました。
壱岐では前半に飛ばして高速列車に乗る作戦で行きましたが、後半ではヘロヘロになったこと、練習不足で後半ヘロヘロでは脚付きしそうな自分がいることを考えた私は迷わず②を選択www
それも普段のヒルクライムで頑張る時の心拍の目安180後半なんかは狙わずに、170程度で走り続けようかなんて甘っちょろい考えです。
そんな甘っちょろい考えでしばらく登ってみましたが、明らかに店長さんやカメラ店長さんから離されていく感じ( ゚Д゚)
おぉ~これではとてつもなく遅い結果になるのではないか?
なんて焦ってしまって、すぐさま考えていた作戦は破たん(・。・;
ちょっと頑張ってみると、すぐさま心拍は180台へ突入(;´Д`)
でも、もう店長さんやカメラ店長さんは小さくなっていってます。
追えば確実にオーバーペースになる事は必至。
追う事は諦めて2つの坂をやり過ごして、第1回大会の時のスタート地点後の坂も超えてトンネルに突入です。
この辺ではもうまとまった列車は無く、前に無理することなく走れる方が居たので、その方の後ろで次の上り坂に備えます。
ダムを通過した後の登りに突入すると・・・
一昨年と比べると何だか、凄く後ろから抜かれている気がします。
自分が抜く人はカテゴリーでは年上のGクラスの方が女性の方がチラホラと。
自分と同じカテゴリーの方や、1つ上のFクラスの方からは容赦無く抜かれて行きます。
抜かれていく事に焦っても、脚も心肺もついては来てくれません。
暑さのせいもあるのか、この先の記憶は何故かおぼろげ。
途中でkattak@さんに抜かれたり、
「後ろから車か?」と思えてしまった、時間差でスタートした恐ろしく速いBクラスの集団にゾノさんが居た事も、順番が曖昧な状態。
兎に角、キツイ!
兎に角、暑い!でも、何故か寒い!
トイレ行きたい!w
なんか体が変!
もう、作戦もクソもありません。
兎に角、気持ちが切れて脚をつかない事だけに集中しますwww
折れない心を保つ精神力)、下がらない心拍数、回せない脚力
心・技・体というより精・心・体、どれを取ってもダメダメ状態で、ゴール前で力強く応援してくれたゾノさんのエールに応えたといは言い難く、力無き状態にてゴール。

(店長さん撮影)
ゴールに着いたら店長さんが待っててくれて、氷と飲み物をくれる場所を教えてもらい、その場で自転車から降りたら、フラフラで倒れそうでした。
少しでも軽量化をと考えて250ml程度の水で臨んだのが裏目に出た感じですwww
フラフラながらにも自転車を置いて、すぐさまトイレで用を足し、目と鼻の先にいる店長さんのところまで行きたいところですが、力が入らず座り込んで、もらった氷とアクエリ?orポカリ?をボトルに入れて、むさぼる様に喉を潤します。
その後は店長さんと体育館に入って昼食のカレーを受取りますが、しばらくは喉を通らず、もらった飲み物はすぐさま飲み干してしまっていたので、今度は用意されていた水を1ℓ程飲み干しますw
そこで落ち着いたのか、今度は食べ物!
という事で猪肉カレーを美味しく頂きました。


(kattak@さん撮影)
表彰式ではカテゴリー別で店長さんのお兄さんこと閻魔大王様(5位)や、黒鬼さんではなく、閻魔大王様をも超えてしまったゾノさん(2位)が華々しく表彰されておりました。
おめでとうございましたぁ!
その後は無事に下山し、今年最後と思われるイベントが終了しました。
・・・・
えっ?
自分の結果はって?
聞かれてないかもしれませんが、悔し恥ずかしの55分台で、店長さんとは10分近くの差(/ω\)
店長さんは自分より速いのでしょうがないんですが、2年前のアルミ自転車に乗っていた自分よりも2分も遅いという散々な結果でした(T_T)
悔しいけれどこれが今の自分、貧脚看板はやはり降ろせませんねw
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こんばんは。
久しぶりにボチボチ綴ります。
前回記事にもちょろっと書いてましたこちらの件

極々一部の方にご心配頂きましたが、結果としては第1段階は通過しました(^o^)/
(まだあんのかよって?)
ご心配頂きありがとうございましたm(__)m
そもそもここに至った経緯は・・・
前回書いたからいっか(・。・;
とにかくドクターストップがかかっていた自転車は、火曜の再検査にて前回異常な値を示していた数値は基準値内に納まっている様でした。
腫瘍マーカー値の異常値は残っているようですけど(・。・;
産まれて初めての内視鏡では食道と胃に腫瘍は見られませんでした(^o^)/
CT結果についての説明がまだですが、何かあれば早急に呼び出されるでしょうから、「まぁ問題無いんだろう」って高を括ってます( ̄― ̄)
まだ大腸検査も残ってますけどね(・。・;
まぁ、ドクターストップ解除という事で、来週に待ち構えてます椿ヶ鼻HCに向けてコンディションがバッチリNGなので、昨日と今日は連チャンでのヒルクライムに出撃です。
先ずは日曜日
ショップの朝練に参加させて頂こうと思い、8時にショップに到着するも誰もおらず・・
メールで9時集合となってたんですけど、「たぶん入力間違えだよね?」なんて勝手に決めつけてたんですが、どうやら本当だった模様_| ̄|○
9時出発ならば一人で走ろうかとも考えてたので、ほぼ立ち止まる事も無く、春日市から那珂川に向かいます。
朝練コースの南畑ダムでは無く、小笠木峠を越えて板屋峠に行くことにします。
し・か・し
や・は・り
「自分は暑さに弱いんだ!」を思える程に力が入らないというか、息が続かないというか、兎に角ダメダメモード全開で小笠木峠を登って行きます。
ハァハァ・ゼェゼェ(;´Д`)
3km程の峠でヘロヘロです。
「この状態で板屋を登れるやろぉかぁ」なんて考えながら、小笠木峠の気持ち良いダウンヒルを終えて板屋峠に向かいます。
大門交差点を左折してのほぼ平坦路ですらタラタラと走る始末(/ω\)
タラタラ走っている割には心拍も脚も全くついて来てくれてない感じ( ゚Д゚)
梁山泊のスタート地点でちょっと休もうかねぇ(*´▽`*)
なんて思いながら進んで、梁山泊のスタート地点に近づくと、何やら速そうな3人のローディーが誰かを待って時間をつぶしている感じ( ゚Д゚)
何を血迷ったか、休むはず場所にて休まず、速そうな人達より先にスタートしちゃってます。
自分がこの地点を通過したの8:50位。
9:00集合でそこから登ってくるんだろうかぁ(;´Д`)
なんて考えながら本格的な板屋峠HC。
と言ってペースを上げる訳でもなくダラダラと登ってます
。
ゴールが間もなくのカーブNo26あたりで、後方に3人並んで登ってきているのが目に入ってます。( ゚Д゚)
ぬぉ!10分差を軽く縮められとるやんけぇ( ゚Д゚)
と、最後くらいは気持ち頑張ってみて、さされる事無くゴールし、何時もの板屋峠の標識で写真を撮ることも無く、逃げるようにして那珂川方面へ下って行きます。
なぜなら急げば朝練の休憩ポイントとなる中之島公園で休憩している皆さんと合流出来る可能性があるから。
黙々と下り、南畑ダムを通過しますが誰もおらず、まだ間に合うか?という感じでしたが、中之島公園直前で皆さんが登り始めてました。
すぐさまUターンせずに中之島公園でちょっぴり休憩してから皆さんを追って南畑ダムまで登ってみましたが、ヘロヘロでいつものタイムより2分以上遅れて到着しました。
大半の方はそのまま水汲み場まで登っていかれましたが、自分は迷わず下ってこの日の朝練を終えました。
朝練を終えてからの午後は子供と牛頸川上流にて涼を取り、夕方になって寒がり出した子供達を家に連れて帰ってから、お父さんだけ再度牛頸ダムの方向に向かいます。

午前中の感じでは、椿ヶ鼻は脚付きしてしまいそうなので、プチプチヒルクライムde牛頸ダムにてインターバルを決行してみることに。
1kmのヒルクライムを5本やろうと思いましたが、午前中の疲労が残った状態で心も簡単に折れて3本で終了(/ω\)

こうして日曜日はヘロヘロな状態で9時前には寝てしまいましたw
目が覚めた月曜日
午前中は子供達が外出の為、気兼ねなくサイクリングへ出撃出来ます。
昨日の疲れというか、久しぶりの自転車で尻痛が出ていたので、ボチボチ走ろうかという事で、まったりと昨日も登った南畑ダムに向かいます。
7時過ぎに家を出ましたが、既に気温が上がり初めていたので、すぐに体温も息も上がり始めます。
ノンストップで南畑ダムまで登ろうかと思いましたが、中之島公園でたまらず休憩(/ω\)

5分程休憩して、南畑ダムへ登り始めます。
今日もボチボチ登っているんですが、すぐに息もあがるし、脚もヘロヘロ(;´Д`)
こりゃぁもう、椿ヶ鼻はタイム関係なく脚付き無しの完走が目標やなぁ(・´з`・)
と、これまた昨日と変わらない感じのタイムで南畑ダムを通過し、その先の脊振山入口前の水汲み場まで向かってみます。
当然ながらここでもヘロヘロ。
どこかで自分を追い込むことも無く、水汲み場に近づいてきます。
中之島公園からこの水汲み場までが約12kmだから椿ヶ鼻と距離は似たようなもんだけど、斜度が全然違うよなぁと考えて、水汲み場を通過します。
ならば脊振山頂!
そんな脚力・気力は残しておりませんので、板屋峠頂上で勘弁してもらって、この日のヒルクライムは終了です。

やっぱり自分に甘いなぁ
そんな甘い自分をあざ笑うかのような突然の豪雨にて山道をズブ濡れで下り、帰ってから速攻で掃除して、今週末の練習は終わりました。
来週はレースの雰囲気を楽しむ為に日田まで行く私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
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前回記事にもちょろっと書いてましたこちらの件

極々一部の方にご心配頂きましたが、結果としては第1段階は通過しました(^o^)/
(まだあんのかよって?)
ご心配頂きありがとうございましたm(__)m
そもそもここに至った経緯は・・・
前回書いたからいっか(・。・;
とにかくドクターストップがかかっていた自転車は、火曜の再検査にて前回異常な値を示していた数値は基準値内に納まっている様でした。
腫瘍マーカー値の異常値は残っているようですけど(・。・;
産まれて初めての内視鏡では食道と胃に腫瘍は見られませんでした(^o^)/
CT結果についての説明がまだですが、何かあれば早急に呼び出されるでしょうから、「まぁ問題無いんだろう」って高を括ってます( ̄― ̄)
まだ大腸検査も残ってますけどね(・。・;
まぁ、ドクターストップ解除という事で、来週に待ち構えてます椿ヶ鼻HCに向けてコンディションがバッチリNGなので、昨日と今日は連チャンでのヒルクライムに出撃です。
先ずは日曜日
ショップの朝練に参加させて頂こうと思い、8時にショップに到着するも誰もおらず・・
メールで9時集合となってたんですけど、「たぶん入力間違えだよね?」なんて勝手に決めつけてたんですが、どうやら本当だった模様_| ̄|○
9時出発ならば一人で走ろうかとも考えてたので、ほぼ立ち止まる事も無く、春日市から那珂川に向かいます。
朝練コースの南畑ダムでは無く、小笠木峠を越えて板屋峠に行くことにします。
し・か・し
や・は・り
「自分は暑さに弱いんだ!」を思える程に力が入らないというか、息が続かないというか、兎に角ダメダメモード全開で小笠木峠を登って行きます。
ハァハァ・ゼェゼェ(;´Д`)
3km程の峠でヘロヘロです。
「この状態で板屋を登れるやろぉかぁ」なんて考えながら、小笠木峠の気持ち良いダウンヒルを終えて板屋峠に向かいます。
大門交差点を左折してのほぼ平坦路ですらタラタラと走る始末(/ω\)
タラタラ走っている割には心拍も脚も全くついて来てくれてない感じ( ゚Д゚)
梁山泊のスタート地点でちょっと休もうかねぇ(*´▽`*)
なんて思いながら進んで、梁山泊のスタート地点に近づくと、何やら速そうな3人のローディーが誰かを待って時間をつぶしている感じ( ゚Д゚)
何を血迷ったか、休むはず場所にて休まず、速そうな人達より先にスタートしちゃってます。
自分がこの地点を通過したの8:50位。
9:00集合でそこから登ってくるんだろうかぁ(;´Д`)
なんて考えながら本格的な板屋峠HC。
と言ってペースを上げる訳でもなくダラダラと登ってます
。
ゴールが間もなくのカーブNo26あたりで、後方に3人並んで登ってきているのが目に入ってます。( ゚Д゚)
ぬぉ!10分差を軽く縮められとるやんけぇ( ゚Д゚)
と、最後くらいは気持ち頑張ってみて、さされる事無くゴールし、何時もの板屋峠の標識で写真を撮ることも無く、逃げるようにして那珂川方面へ下って行きます。
なぜなら急げば朝練の休憩ポイントとなる中之島公園で休憩している皆さんと合流出来る可能性があるから。
黙々と下り、南畑ダムを通過しますが誰もおらず、まだ間に合うか?という感じでしたが、中之島公園直前で皆さんが登り始めてました。
すぐさまUターンせずに中之島公園でちょっぴり休憩してから皆さんを追って南畑ダムまで登ってみましたが、ヘロヘロでいつものタイムより2分以上遅れて到着しました。
大半の方はそのまま水汲み場まで登っていかれましたが、自分は迷わず下ってこの日の朝練を終えました。
朝練を終えてからの午後は子供と牛頸川上流にて涼を取り、夕方になって寒がり出した子供達を家に連れて帰ってから、お父さんだけ再度牛頸ダムの方向に向かいます。

午前中の感じでは、椿ヶ鼻は脚付きしてしまいそうなので、プチプチヒルクライムde牛頸ダムにてインターバルを決行してみることに。
1kmのヒルクライムを5本やろうと思いましたが、午前中の疲労が残った状態で心も簡単に折れて3本で終了(/ω\)

こうして日曜日はヘロヘロな状態で9時前には寝てしまいましたw
目が覚めた月曜日
午前中は子供達が外出の為、気兼ねなくサイクリングへ出撃出来ます。
昨日の疲れというか、久しぶりの自転車で尻痛が出ていたので、ボチボチ走ろうかという事で、まったりと昨日も登った南畑ダムに向かいます。
7時過ぎに家を出ましたが、既に気温が上がり初めていたので、すぐに体温も息も上がり始めます。
ノンストップで南畑ダムまで登ろうかと思いましたが、中之島公園でたまらず休憩(/ω\)

5分程休憩して、南畑ダムへ登り始めます。
今日もボチボチ登っているんですが、すぐに息もあがるし、脚もヘロヘロ(;´Д`)
こりゃぁもう、椿ヶ鼻はタイム関係なく脚付き無しの完走が目標やなぁ(・´з`・)
と、これまた昨日と変わらない感じのタイムで南畑ダムを通過し、その先の脊振山入口前の水汲み場まで向かってみます。
当然ながらここでもヘロヘロ。
どこかで自分を追い込むことも無く、水汲み場に近づいてきます。
中之島公園からこの水汲み場までが約12kmだから椿ヶ鼻と距離は似たようなもんだけど、斜度が全然違うよなぁと考えて、水汲み場を通過します。
ならば脊振山頂!
そんな脚力・気力は残しておりませんので、板屋峠頂上で勘弁してもらって、この日のヒルクライムは終了です。

やっぱり自分に甘いなぁ
そんな甘い自分をあざ笑うかのような突然の豪雨にて山道をズブ濡れで下り、帰ってから速攻で掃除して、今週末の練習は終わりました。
来週はレースの雰囲気を楽しむ為に日田まで行く私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
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こんばんは。
今夜もボチボチ綴ります。
雨が続く中、晴れ間が見えてジテツウだと思った平日は出張(;´Д`)
休日の空いた時間にいざ出撃と思いきや夕立( ゚Д゚)
そんな日々が続き、3週間近く自転車に乗って無かったのですが、やっとこさ、昨日と一昨日で自転車に乗れました。
ここ最近のだらけた生活で体力が落ちていることは明白だったので、どの程度の低下具合を確認する為に、一昨日の土曜は昼過ぎの暑い時間帯に四王寺へ。
暑さも手伝ってか、四王寺着く前から何だか体が重い感じ(・。・;
まぁ、想定範囲内なので気にせず赤い橋からスタート。
前回のストラバのタイムは自分の計測区間よりちょっと短めなので16:58。
さぁ、どの程度の廃れ具合でしょう?
極力タイムが落ちない様にと頑張ると・・・
カーブNo.3から早速、ハァハァ・ゼェゼェ(;´Д`)
えぇ~、こんなはよから息切れしとるやぁ~ん( ゚Д゚)
夏だねぇ~(*´▽`*)
恥ずかしながら無謀にも椿ヶ鼻HCにエントリーしちゃったもんで、悠長な事は言ってられません(/ω\)
とにかくもうちょっともがいてみたら、体がついてくるかもぉ~なんて思って、心拍190以上のつもりで登ってみます。(心拍計付け忘れてたもんでw)
そして通過点のNo.14を通る時は10分切ってる(・o・)
あれっ?この前とそんなに変わらないというか、この前より速いっちゃない?
なんて思いましたが・・・・
頑張れたのはここまで
もう、これ以上は廻せない(;´Д`)
体が訛っていたのも確かですが、ただでさえ折れやすい心まで訛っておりました(/ω\)
後はヘロヘロでゴールした時のストラバタイムは18:42 _| ̄|○
タイムが悪くても久しぶりの晴れ間で得たライド権利
このまま帰るのは勿体ないのでこの後2杯おかわりしてきました。

タイムは21:10、22:14と確実に遅くなってますけどねwww
そんな不甲斐ない状況で臨んだ日曜午前中のショップの朝練。
苦手な暑さと苦手なヒルクライムを鍛えねばと思い、速い人について行ってみようと思い、火葬場の登り→中之島公園までの平坦路、どれもダメダメな走り(;´Д`)
この日は前日の雨で南畑ダムまでの道は山水が川の様に流れているだろうとの事で、油山牧場に向かう事になります。
そんな中で何故か自分が先頭( ゚Д゚)
後ろに速い人が揃う中で取りあえずは登りが本格的に始まるまでは頑張ってみましたが、やはりここまで
暑くて何もできませ~ん(;´Д`)
後ろの人、7人から千切れる _| ̄|○
その後は油山牧場にて、冷たい牛乳とスムージーで体を冷やして、火葬場の登りでまた体に熱が溜まって朝練を終えました。
そんな土日が明けた月曜日は休日。
私の職場、夏季電力の関係で7・8月だけ土曜出勤、日・月曜休日の変則稼働日となりますので、今週は調整日含めて嬉しい3連休。
朝から雨が降っておりましたので朝クライムは無しです。
まぁ、晴れていても今日はこんな診察券を貰ってきたので自転車は無理な状況でしたけどね。

九州がんセンター
5月の健康診断時の腫瘍マーカー検査にてSCCで異常値が確認されておりました。
SCCでの異常値は肺がん、食道がんの疑いがあるとのことで、要精密検査という結果が6月に出ており、近くの病院にて再度、血液検査・CT検査をしてもらってたんですが、またもや異常値が確認されたので、がんセンターに来た次第です。
ここでば血液検査に加え、レントゲンと尿検査を行いましたが、後日、内視鏡と詳細なCT検査を行うとのこと。
そもそも予約性だったので、今日、内視鏡とCT検査を予定してくれていてくれたらなぁと思いながら、家に帰ってきたところ、今日の血液検査では前回とは違う項目にて異常値があると先生から直接電話が。
なにやら筋肉の状態を表す数値に異常があるとのことで、何か筋肉痛になるような事しましたと問われたので、「土日に自転車乗って山登って来ました」と伝えたところ、先生は「あぁ~それならね」って感じで、「今度また血液検査し直すので、それまでは自転車控えて下さいね!」ってサラって言われました( ゚Д゚)
血液検査の数値の異常は良くあることの様ではありますが、椿ヶ鼻まで日が無い中で、大事を取って自転車乗るの控えておこうと思っている私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
↓宜しければおひとつ↓
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今夜もボチボチ綴ります。
雨が続く中、晴れ間が見えてジテツウだと思った平日は出張(;´Д`)
休日の空いた時間にいざ出撃と思いきや夕立( ゚Д゚)
そんな日々が続き、3週間近く自転車に乗って無かったのですが、やっとこさ、昨日と一昨日で自転車に乗れました。
ここ最近のだらけた生活で体力が落ちていることは明白だったので、どの程度の低下具合を確認する為に、一昨日の土曜は昼過ぎの暑い時間帯に四王寺へ。
暑さも手伝ってか、四王寺着く前から何だか体が重い感じ(・。・;
まぁ、想定範囲内なので気にせず赤い橋からスタート。
前回のストラバのタイムは自分の計測区間よりちょっと短めなので16:58。
さぁ、どの程度の廃れ具合でしょう?
極力タイムが落ちない様にと頑張ると・・・
カーブNo.3から早速、ハァハァ・ゼェゼェ(;´Д`)
えぇ~、こんなはよから息切れしとるやぁ~ん( ゚Д゚)
夏だねぇ~(*´▽`*)
恥ずかしながら無謀にも椿ヶ鼻HCにエントリーしちゃったもんで、悠長な事は言ってられません(/ω\)
とにかくもうちょっともがいてみたら、体がついてくるかもぉ~なんて思って、心拍190以上のつもりで登ってみます。(心拍計付け忘れてたもんでw)
そして通過点のNo.14を通る時は10分切ってる(・o・)
あれっ?この前とそんなに変わらないというか、この前より速いっちゃない?
なんて思いましたが・・・・
頑張れたのはここまで
もう、これ以上は廻せない(;´Д`)
体が訛っていたのも確かですが、ただでさえ折れやすい心まで訛っておりました(/ω\)
後はヘロヘロでゴールした時のストラバタイムは18:42 _| ̄|○
タイムが悪くても久しぶりの晴れ間で得たライド権利
このまま帰るのは勿体ないのでこの後2杯おかわりしてきました。

タイムは21:10、22:14と確実に遅くなってますけどねwww
そんな不甲斐ない状況で臨んだ日曜午前中のショップの朝練。
苦手な暑さと苦手なヒルクライムを鍛えねばと思い、速い人について行ってみようと思い、火葬場の登り→中之島公園までの平坦路、どれもダメダメな走り(;´Д`)
この日は前日の雨で南畑ダムまでの道は山水が川の様に流れているだろうとの事で、油山牧場に向かう事になります。
そんな中で何故か自分が先頭( ゚Д゚)
後ろに速い人が揃う中で取りあえずは登りが本格的に始まるまでは頑張ってみましたが、やはりここまで
暑くて何もできませ~ん(;´Д`)
後ろの人、7人から千切れる _| ̄|○
その後は油山牧場にて、冷たい牛乳とスムージーで体を冷やして、火葬場の登りでまた体に熱が溜まって朝練を終えました。
そんな土日が明けた月曜日は休日。
私の職場、夏季電力の関係で7・8月だけ土曜出勤、日・月曜休日の変則稼働日となりますので、今週は調整日含めて嬉しい3連休。
朝から雨が降っておりましたので朝クライムは無しです。
まぁ、晴れていても今日はこんな診察券を貰ってきたので自転車は無理な状況でしたけどね。

九州がんセンター
5月の健康診断時の腫瘍マーカー検査にてSCCで異常値が確認されておりました。
SCCでの異常値は肺がん、食道がんの疑いがあるとのことで、要精密検査という結果が6月に出ており、近くの病院にて再度、血液検査・CT検査をしてもらってたんですが、またもや異常値が確認されたので、がんセンターに来た次第です。
ここでば血液検査に加え、レントゲンと尿検査を行いましたが、後日、内視鏡と詳細なCT検査を行うとのこと。
そもそも予約性だったので、今日、内視鏡とCT検査を予定してくれていてくれたらなぁと思いながら、家に帰ってきたところ、今日の血液検査では前回とは違う項目にて異常値があると先生から直接電話が。
なにやら筋肉の状態を表す数値に異常があるとのことで、何か筋肉痛になるような事しましたと問われたので、「土日に自転車乗って山登って来ました」と伝えたところ、先生は「あぁ~それならね」って感じで、「今度また血液検査し直すので、それまでは自転車控えて下さいね!」ってサラって言われました( ゚Д゚)
血液検査の数値の異常は良くあることの様ではありますが、椿ヶ鼻まで日が無い中で、大事を取って自転車乗るの控えておこうと思っている私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
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こんばんは。
今夜もボチボチ綴ります。
2週間前の出来事に関する1週間前の前回記事からの続きですw

平尾台の絶景を堪能した後に待っていたのは・・・
畑峠、平尾台の2つのヒルクライムと、途中での高速巡航を終えてから、脚はヘロヘロ・腹はペコペコ状態。
それもそのはず、平尾台の下りに入る前の時間は13時を既に過ぎており、間もなく14時という状況(;´Д`)
ガチアスリートの鬼助、もとい銭助さんの楽しいエスコートにて時間が経つのを忘れていましたが、腹の虫が鳴き出すと居ても立っても居られません。
皆の腹の虫を満足させるために平尾台を一気に下って、昼食場所まで一心不乱にペダルを回して到着です。
小倉名物「かかしうどん」

(さすがの長州の鬼さんもお腹すいたのかな?うなだれとりますw)
気温が高く、バテ気味であまり食べれないかと思いきや注文したのは

牛丼セット~!
自分の中ではこれでもボリューミーな気がするんですが、周りを見てみると・・・
長州の鬼:IKKOさんは自分の顔よりデカい器で肉ごぼう天うどん(ごぼう天が唐揚げに見えたのは私だけ?)をフガ・フガ言いながら食べてるし、銭助さん以外はボリューミーな天ぷら定食を食べている状況で、大食い銭助さんは何故だか可愛くうどんを食べてます。
どうした?具合悪いのか?なんてみんなが心配していると、どうやらこの先にすぐ現れる、合馬峠に備えて食べ過ぎないように調整しているとの事( ゚Д゚)
そういう事か!なんて思っても、既に峠をがっつり登る気力も脚力も無くなった私は漬物とうどんの汁で塩分を補給しつつ、牛丼で腹の虫をなだめながら、小倉名物を美味しく頂きました。
そんな私の目の前では

福岡の2大ブロガーのPiccolinoさんとハートのてんちょ~さんの2人が並んで昼食を食べてます。
そればかりか、水分を補給しすぎてお腹が一杯になって、食べきれなくなったPiccoさんの白ご飯を店長さんが平らげてあげるという2大ブロガーの微笑ましい姿も眺める事が出来ました。
銭助さんも天ぷらを食べてましたねw
さぁ、皆さんお腹一杯になったところで、合馬峠を目指して出発です。
店を出る前に先陣を切る銭助さんは「お腹も一杯なのでチンタラ行きますよぉ」
皆「ウソつけ~!銭助さんチンタラって使い方間違っとるやないか~い!」などのツッコミが入りながら走り出しますw
そしてちょっと走ってから鬼牽き列車が止まります。
合馬峠ヒルクライム前に合馬竹林公園にて腹を落ち着けるための小休止です。
写真
長距離ジテツウにて鍛えられているPiccolinoさんのこの状況を見れば、鬼助さんの
牽きがどれどほどのものかが分かって頂けるかと(;´Д`)

休憩も終えた所でヒルクライムに向けて走り出します。
ヒルクライムステージはフリー区間なので、走りだした時も順番が異なります。

てんちょ~さん、銭助さん、kaneさん、IKKOさん、自分、Piccoさんの並び。
ここから、山好きな鬼さん達が飛び出すんだろうなぁと思っていたら、てんちょ~さんだけがアタック開始( ゚Д゚)
「漢やねぇ~(・。・;)」と思いながら、てんちょ~さんに刺激されたkaneさんやIKKOさんが追っていくんだろうなぁと思っていたら、飛び出さずに並んで登って行きます。
途中でウズウズしていそうなIKKOさんやkaneさんを銭助さんと「そろそろいくやろぉ~」、「うどんが鼻から出てたらネタ的にいいっちゃな~い」等と煽りながら登っていると・・・
バビュ~ン!
長州の鬼が一気に加速して行き、私達の視界から消えました。
タブンハナカラウドンガ1ホンデタデショウね(*´▽`*)
最後の峠もなんとか越えてちょびっと走ると、国の重要文化財となる河内貯水池の眼鏡橋が現れます。

流石は製鉄所の街ならでは橋、円弧上の鉄骨での弦材が特徴的ですねぇ

その後はサイクリングセンターで小休止して、次は超地元のkaneさんが先頭を牽いて次なる目的地に進みます。

次なる目的地とは
北九州の「モンテ・ゾンコラン」
登る気は無いですが、噂のものがどんなものかを眺めるためにやって来まして。
下から見上げると・・・
( ゚Д゚) ぬぉ!これは壁やん!
想像以上の坂道!
「貧脚だってよかろうもん」のメンバーでkaneさん、ハルさん、テルさんは登ったことがあるとのこと。
上記のメンバーは本当に貧脚詐欺師なんで登れたんでしょうが、本当に貧脚の私は当然ながら登る気が沸いて来ません(^^;)
こんな坂を見て上りたいと思う人が本当の坂バカなんだろうなぁと考えていると後ろから何者かが( ゚Д゚)

車です( ̄― ̄)
下から見上げていると車が転げ落ちてきそうな印象を受けつつ、やはりこの坂は登れんなぁと考えるとまたしても後ろから

今度は車では無く、貧脚だってよかろうもんの事実上のリーダーであるてんちょ~さんがアタック( ゚Д゚)
軽やかなダンシングでグイグイ登って行きます。
下から皆で頑張れ~と応援していると、続いて後ろから・・・・
IKKOさん?
では無く、トラックがベロベロ~と超スローペースで登って行き、店長さんに追いつきます。
この道幅の狭い激坂ではトラックもてんちょ~さんをパスする事が出来ずに後ろにピッタリと張り付いた状態で進んでいると、トラックのプレッシャーと道にあった障害物により立ちごけしてしまったらしい(>_<)
もうちょっとだったんですけどね。

次こそ頑張って下さいねぇ´▽`ノ
いやお前こそ頑張れよって?
激坂を楽しんだ(登ってませんけどw)後はこちらに寄って

ソフトクリーム(期間限定のピスタチオ味)美味しくを頂きました。

その後は戸畑の渡船場から

船に乗り

若松に向かいます。

若松に到着して、後はスタート地点の本城陸上競技場に向かうと思いきや、若松名物らしいカッパーガーを食すとのこと( ゚Д゚)
えっ?さっきソフトクリーム食べたばっかりですやん!
いや、それよりも昼飯ガッツリ食べましたやん!
みたいな皆の意見により、まだ食べたりなさそうな銭助さんは次回の宿題という事にして走り始めます。

カッパーガーを食べる事に反対したのが悪かったのか、疲れ切った脚に今日一では?と疑う様なの高速巡航の鬼助さんの鬼牽きがここでも( ゚Д゚)
「ぬぁ~これなら銭助さんにハンバーガー3つ程食べさせて、強制的に巡航速度を下げざるを得ない状況をつくるべきやったぁ~(;´Д`)」
なんて思っても後の祭り。
銭助さんと平尾台で片足のクリートが逝ってしまったはずのPiccoさんの2人に牽きずりまわされて本城陸上競技場に到着し、無事にこのライドが終了しました。

6人のブロガーによるグルメライドと称したガチライド、ブログで繋がったおかげで親近感が沸く楽しいライドとなりました。

(銭助さんブログより拝借)
これもひとえに銭助さんのおかげです。
銭助んさん企画および当日のエスコート本当にありがとうございました(^o^)/
また、一緒に走って下さった皆さん、ギリギリでのエンントリーにも関わらず温かく迎えて頂きありがとうございました(^o^)/
また一緒に走りましょうねぇ!
やっと2週間前の記事を書き終えた私ですが、今後とも宜しくお願い致します。
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今夜もボチボチ綴ります。
2週間前の出来事に関する1週間前の前回記事からの続きですw

平尾台の絶景を堪能した後に待っていたのは・・・
畑峠、平尾台の2つのヒルクライムと、途中での高速巡航を終えてから、脚はヘロヘロ・腹はペコペコ状態。
それもそのはず、平尾台の下りに入る前の時間は13時を既に過ぎており、間もなく14時という状況(;´Д`)
ガチアスリートの鬼助、もとい銭助さんの楽しいエスコートにて時間が経つのを忘れていましたが、腹の虫が鳴き出すと居ても立っても居られません。
皆の腹の虫を満足させるために平尾台を一気に下って、昼食場所まで一心不乱にペダルを回して到着です。
小倉名物「かかしうどん」

(さすがの長州の鬼さんもお腹すいたのかな?うなだれとりますw)
気温が高く、バテ気味であまり食べれないかと思いきや注文したのは

牛丼セット~!
自分の中ではこれでもボリューミーな気がするんですが、周りを見てみると・・・
長州の鬼:IKKOさんは自分の顔よりデカい器で肉ごぼう天うどん(ごぼう天が唐揚げに見えたのは私だけ?)をフガ・フガ言いながら食べてるし、銭助さん以外はボリューミーな天ぷら定食を食べている状況で、大食い銭助さんは何故だか可愛くうどんを食べてます。
どうした?具合悪いのか?なんてみんなが心配していると、どうやらこの先にすぐ現れる、合馬峠に備えて食べ過ぎないように調整しているとの事( ゚Д゚)
そういう事か!なんて思っても、既に峠をがっつり登る気力も脚力も無くなった私は漬物とうどんの汁で塩分を補給しつつ、牛丼で腹の虫をなだめながら、小倉名物を美味しく頂きました。
そんな私の目の前では

福岡の2大ブロガーのPiccolinoさんとハートのてんちょ~さんの2人が並んで昼食を食べてます。
そればかりか、水分を補給しすぎてお腹が一杯になって、食べきれなくなったPiccoさんの白ご飯を店長さんが平らげてあげるという2大ブロガーの微笑ましい姿も眺める事が出来ました。
銭助さんも天ぷらを食べてましたねw
さぁ、皆さんお腹一杯になったところで、合馬峠を目指して出発です。
店を出る前に先陣を切る銭助さんは「お腹も一杯なのでチンタラ行きますよぉ」
皆「ウソつけ~!銭助さんチンタラって使い方間違っとるやないか~い!」などのツッコミが入りながら走り出しますw
そしてちょっと走ってから鬼牽き列車が止まります。
合馬峠ヒルクライム前に合馬竹林公園にて腹を落ち着けるための小休止です。
写真

長距離ジテツウにて鍛えられているPiccolinoさんのこの状況を見れば、鬼助さんの
牽きがどれどほどのものかが分かって頂けるかと(;´Д`)

休憩も終えた所でヒルクライムに向けて走り出します。
ヒルクライムステージはフリー区間なので、走りだした時も順番が異なります。

てんちょ~さん、銭助さん、kaneさん、IKKOさん、自分、Piccoさんの並び。
ここから、山好きな鬼さん達が飛び出すんだろうなぁと思っていたら、てんちょ~さんだけがアタック開始( ゚Д゚)
「漢やねぇ~(・。・;)」と思いながら、てんちょ~さんに刺激されたkaneさんやIKKOさんが追っていくんだろうなぁと思っていたら、飛び出さずに並んで登って行きます。
途中でウズウズしていそうなIKKOさんやkaneさんを銭助さんと「そろそろいくやろぉ~」、「うどんが鼻から出てたらネタ的にいいっちゃな~い」等と煽りながら登っていると・・・
バビュ~ン!
長州の鬼が一気に加速して行き、私達の視界から消えました。
タブンハナカラウドンガ1ホンデタデショウね(*´▽`*)
最後の峠もなんとか越えてちょびっと走ると、国の重要文化財となる河内貯水池の眼鏡橋が現れます。

流石は製鉄所の街ならでは橋、円弧上の鉄骨での弦材が特徴的ですねぇ

その後はサイクリングセンターで小休止して、次は超地元のkaneさんが先頭を牽いて次なる目的地に進みます。

次なる目的地とは
北九州の「モンテ・ゾンコラン」
登る気は無いですが、噂のものがどんなものかを眺めるためにやって来まして。
下から見上げると・・・
( ゚Д゚) ぬぉ!これは壁やん!
想像以上の坂道!
「貧脚だってよかろうもん」のメンバーでkaneさん、ハルさん、テルさんは登ったことがあるとのこと。
上記のメンバーは本当に貧脚詐欺師なんで登れたんでしょうが、本当に貧脚の私は当然ながら登る気が沸いて来ません(^^;)
こんな坂を見て上りたいと思う人が本当の坂バカなんだろうなぁと考えていると後ろから何者かが( ゚Д゚)

車です( ̄― ̄)
下から見上げていると車が転げ落ちてきそうな印象を受けつつ、やはりこの坂は登れんなぁと考えるとまたしても後ろから

今度は車では無く、貧脚だってよかろうもんの事実上のリーダーであるてんちょ~さんがアタック( ゚Д゚)
軽やかなダンシングでグイグイ登って行きます。
下から皆で頑張れ~と応援していると、続いて後ろから・・・・
IKKOさん?
では無く、トラックがベロベロ~と超スローペースで登って行き、店長さんに追いつきます。
この道幅の狭い激坂ではトラックもてんちょ~さんをパスする事が出来ずに後ろにピッタリと張り付いた状態で進んでいると、トラックのプレッシャーと道にあった障害物により立ちごけしてしまったらしい(>_<)
もうちょっとだったんですけどね。

次こそ頑張って下さいねぇ´▽`ノ
いやお前こそ頑張れよって?
激坂を楽しんだ(登ってませんけどw)後はこちらに寄って

ソフトクリーム(期間限定のピスタチオ味)美味しくを頂きました。

その後は戸畑の渡船場から

船に乗り

若松に向かいます。

若松に到着して、後はスタート地点の本城陸上競技場に向かうと思いきや、若松名物らしいカッパーガーを食すとのこと( ゚Д゚)
えっ?さっきソフトクリーム食べたばっかりですやん!
いや、それよりも昼飯ガッツリ食べましたやん!
みたいな皆の意見により、まだ食べたりなさそうな銭助さんは次回の宿題という事にして走り始めます。

カッパーガーを食べる事に反対したのが悪かったのか、疲れ切った脚に今日一では?と疑う様なの高速巡航の鬼助さんの鬼牽きがここでも( ゚Д゚)
「ぬぁ~これなら銭助さんにハンバーガー3つ程食べさせて、強制的に巡航速度を下げざるを得ない状況をつくるべきやったぁ~(;´Д`)」
なんて思っても後の祭り。
銭助さんと平尾台で片足のクリートが逝ってしまったはずのPiccoさんの2人に牽きずりまわされて本城陸上競技場に到着し、無事にこのライドが終了しました。

6人のブロガーによるグルメライドと称したガチライド、ブログで繋がったおかげで親近感が沸く楽しいライドとなりました。

(銭助さんブログより拝借)
これもひとえに銭助さんのおかげです。
銭助んさん企画および当日のエスコート本当にありがとうございました(^o^)/
また、一緒に走って下さった皆さん、ギリギリでのエンントリーにも関わらず温かく迎えて頂きありがとうございました(^o^)/
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