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こんばんは。



やはり前回記事から日数が経ってしまいましたが、記憶が途切れないうちに、気持ちも途切れないうちに、今夜もボチボチ綴ります。


それは2/28(日)のPiccolinoさんプレゼンツ:糸島牡蠣小屋襲撃ライドの出来事。

前回記事からの続きです。


集合場所に到着すると、自転車乗りにもってこいのこの場所には多くのローディーが集まっています。

そんな中からPiccolinoさんを発見し、久しぶりの再会となり挨拶を交わします。

Piccolinoさんの周りには今日の参加者がボチボチと集まっている状況。
2016022802.png

この時点の最終参加者は11名とか。

そんな参加者の自転車は

・・・・・・

・・・・・・

写真撮ってません(´・ω・`)

その状況で初めてお会いした方の特徴なんて分かる訳ではないんですが、独断と偏見で言わせて頂ければ、今日の参加者はこんなイメージでは無いかと(^^♪・・・・

先ずは本日の主催者
神通力でどんな快晴でも雨にもかえてしまうと恐れられている竜神様こと、いや福岡の人気ブロガーであるPiccolinoさん

続いてチーム貧脚より(チームなのか???)
北九州より自走で来られた・・・いや自走で来そうな雰囲気を醸し出している鉄人kaneさん

ロングステムが特徴の「下り番長」ことEtsuさん

初めて会った日の時と比べると滅茶苦茶速くなっており、山が嫌いといいながらもガッツリ登るテルさん

チーム最年少なのに一番デカい、身長2mはあるかと思われる好青年ことO上君


そして今回のライドで2度目の顔合わせや初顔合わせとなる方々
(この日にお逢いした順、多分)

今回の参加者の中では最重量の自転車にのりつつ、最軽量の体のキュートな女性クライマーで「山神様」と称される程山が大好きなTarassacoさん

北九州から起こしで、昔は実業団ランナーとして活躍していた事で、同じ北九州在住の鉄人kaneが恐れるほどのスーパー鉄人こと銭助さん

広くて寄り添いたくなるくらいに頼もしい背中を持ち、困った人はほっとけない強く優しい心をお持ちの“漢“ブラッキーさん
 
山口県山口市から起こしの爽やかイケメンかと思いきや、登り坂になると牙と角が生えてくる長州の鬼ことIKKOさん。

地元人でオンタイムぴしゃりに登場するらしいPiccolinoさんのバイク仲間のエス先輩。

総勢11名での糸島一周サイクリングの始まりです。
(ヨッチさんは仕事の為、見送りに来てくださいました。私服だったので誰かわかりませんでしたwww)


大人数なので安全を考慮し、Piccolinoさんの指示によって2班に分かれる事になります。

班分けはこんな感じ
・25~30km/h走行班
Piccolinoさん、kaneさん、Etsuさん、テルさん、O上君、私の6人
・20~25km/h走行班
 エス先輩、銭助さん、ブラッキーさん、IKKOさん、Tarassacoさんの5人

糸島半島に上陸するまでに無意味に脚を削ってしまっていたので、15km程先の牡蠣小屋までは、「25km/hくらいでまったり走れれば気持ちいいよねぇ♪」なんて思いながら走り出します。
2016022809.png


走り始めて5分と経たない内に感じたこと

「(´・ω・`)25km/h走行って加速中の一瞬の速度のこと?」

Piccolinoさん、いきなり30km/h程で走ってます。

「( ̄― ̄)30km/hなら、確かに最初に言っとったけん、嘘じゃないよね」

でも、更にPiccolinoさんは速度を上げます。

「( ゚Д゚)ぬぉ、35km/h巡航で走りよるやん!」

「(;´Д`)ふがっ、こんなんなら前半もうちょっと抑えとくべきやったぁ」

なんて思っても後の祭り


以前から、Piccolinoさんは剛脚の持ち主だという仮説をたてておりましたが、今日その仮説が立証されました。
(Ave.30km/hでジテツウされるのも納得です)

これぞまさに●●詐欺師!


気付いたら目的地の岐志漁港に到着してました。

2班を牽いていたエス先輩が違う漁港と間違ってしまっていたので、2班の到着を待つまではしばし談笑です。

2班が到着してからは皆さんそろって、今日の目的地となる牡蠣小屋「のぶりん」にはいって、本日限りの「サイクルチームのぶりん」のチームウィンブレを羽織って牡蠣を食しますw

写真を撮り忘れる程に殻割と食べる事に専念しておりましたwww

目的の牡蠣を食べ終わったので本日は解散とはならずに、本日2個目の目的である

「プチクライム de 糸島」の開催です(^^♪

先ずは立石山目指してPiccolinoさんの牽きでお腹がタプタプの状態で走り出します。

立石山に向かうまでは海岸沿いの気持ち良い道を気持ち良く走りたい感じですが、何やらここはスプリント区間の様です。

Piccolinoさんの合図でスプリント開始とのこと。

しばらく走ると先頭を牽くPiccolinoさんの手が挙がってGoサインとして挙がった手が振り下ろされます!

シ~~~~~ン

・・・・・・・・・・・・・・・

ならば、もういっちょ!

と、Piccolinoさんがもう一度Goサイン!

ザヮザヮ・ザヮザヮ

ドキドキ・ドキドキ

・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・


早よぉ行かんかぁ~い!

と、言わんばかりにPiccolinoさんが何度も手を振りますwww

ここはいかねば漢がすたるとテルさんがアタ~ック!(^^♪

それに呼応しO上君もアタ~ック!(^O^)/

そうなると当然ながら鉄人kaneさんもアタ~ック!(・。・;

やっぱり行くのね!と私も他力本願でアタ~ック!( ゚Д゚)

当然ながら人の後ろで風を交わしてのスプリントです。

途中でO上君がストラバ計測の為に止まりましたが、kaneさんと二人で後先考えずに立石山入口まで走って行きます

当然ながら疲れる _| ̄|○

立石山入口でkaneさん、テルさん、Etsuさんとのんびりしてましたが、
2016022811.png
のんびりの図?


いっこうに残りの人達が到着しません。

何かあったかと漢気あふれるテルさんが状況を確認する為に戻って行ってくれました。

その間は漢気が無い私はkaneさん、Etsuさんとおしゃべりしながらまったり休憩です。

どうやら、O上君とTaraさんの2人がパンクとのこと。

自転車ブロガーにとって美味しいネタとなるパンクもここ最近ブログ書いてない事も手伝って、ネタ取りに行かずに更に休憩www


皆さんが揃ったところで、プチクライム第一ステージの立石山へスタートに向けてPiccolinoさんが分かり易くコース説明をして下さってスタートです。
(自分だったら取りあえず登りましょうで終わっているので、見習う必要がありますね)

ガッツリ登るつもりは無かったので、最初はボチボチ登っていたんですが、前を走る方達から離され始めると、何故だかちょっぴり焦り出して、ついつい頑張ってしまって、ハァハァ・ゼェゼェなってましたw

そんな息遣いの粗いオジサンの後ろから何かが( ゚Д゚)

そこには軽やかなペダリングと爽やかな笑顔のイケメンIKKOさんの姿が!

「きついっす~~」と全然きつくなさそうに颯爽と登って行ってしまいました。

そこにはうっすらと角と牙が見えた気が・・・・

( ゚Д゚)恐るべし「長州の鬼」

プチクライムの第一ステージを終えてからはダウンヒルのお待ちかねですが、ここは初めて走るダウンヒルなので、後ろからノソノソとついていきます。

ダウンヒルを終えて何やら話しを聞いていると、EtsuさんとO上君が落車した模様。

Etsuさんは大した事は無かったようですが、O上君は膝に結構な傷を負ってしまったので、芥屋の大門にて、頼れる背中をお持ちの漢ブラッキーさんがO上君の傷口の応急処置をして下さってました。

そういった出来事もあって芥屋の大門ではしばし眺めの休憩となりました。
2016022804.png


休憩を終えてからはプチクライムの第2ステージである彦山に臨みます。

ここでもPiccolinoさんの分かり易いステージ説明が(^^♪

なんでもここは登り区間では美しい景色を眺められるが、下り区間になると全く景色が見えないそう。

ブロガー魂を忘れてしまった私はカメラを持ってない事を理由に美しい景色は自分の記憶の中だけに留めて、アウター縛りで登ってみることに。

すると、北九州のスーパー鉄人こと銭助さんに後ろに張り付かれてドキドキ( ゚Д゚)

アウターでノソノソと登っていると、くるくるぺダリングであっさりと千切れる_| ̄|○

そして当然ながら長州の鬼や鉄人kaneさん、テルさんたちからも千切れられました。

記憶に留めておく景色はハァハァ・ゼェゼェにて消え去ったようです(;´Д`)

その後は二見ヶ浦公園に到着し休憩タイム
2016022812.png


ここでは景色も良いので、またもや眺めの休憩です。


2016022807.png

気温も丁度良いし、ほんのり疲れているので芝生の上で昼寝したいくらい。


その後もちょっとしたコブがコースに含まれている「プチクライム de 糸島」を終えて今津運動公園手前のコンビニで最後の補給をしながら談笑して今津運動公園で解散となりました。

自分の中では待ちにまった糸島一周サイクリング

Piccolinoさんが企画してくださったおかげで、多くのローディー&ブロガーが集い、牡蠣小屋までコースに組み込まれて楽しい楽しい1日となりました(^O^)/

Piccolinoさん、本当にありがとうございました!

一緒に走って下さった皆さんも楽しい時間をありがとうございました!

またみんなで一緒に走りたいですね!




楽しい牡蠣小屋襲撃ライドもこれにて閉幕

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

とはいかず、第一集合場所の春日まで25kmほどの道のり戻らなければなりません。

夕方で渋滞の激しい唐津街道を抜け、交通量とアップダウンと信号でのSTOP & GOが多い202バイパスをkeibon-kane-Etsu-Tarassaco(敬称略w)の車両編成にてひた走ります。

Piccolinoさんが考案して下さった楽しいルートで疲れきった女性のTaraさんを気遣いながら?25km/h程で進みます。

堤あたりでTaraさんと別れてからは男性のみの3両編成。

車両重量が軽くなったのもあって列車速度が30km/h程度にあがります。

Etsuさんはショップに寄るとのことで野多目付近でお別れとなりました。

そうなると2両編成の軽量列車となり、後方車両からの殺気が感じられるのと、暗くなる前に帰り着きたいので、列車速度は35km/hまで上昇しヘロヘロになって春日に到着し、kaneさんとのライドではお決まりとなりつつある、ライド後の風呂とノンアルコールビールを楽しんでこの日が終了しました。



くどい様ですが、一緒に遊んでくださった皆さん、ありがとうございました(^o^)/

1週間前の出来事をやっと書き終えた私ですが宜しくお願い致します。


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こんばんは。

ブログの書き方忘れておりましたが久しぶりに綴ります。


ここ最近、アナログ人間の私は情報化社会の荒波にもまれ、家に帰ってPCを開いて文章を読む気や書く気になれずにおりました。

が、

久しぶりに文章読んだり書いたりしてみようかと思えた出来事を綴ってみようかと。

それは今週日曜、2月28日の出来事。



この日はブロ友Piccolinoさんプレゼンツの糸島牡蠣小屋襲撃ライドのお誘いを受けておりましたので、迷いもなく参加表明させて頂いたおりました。

思い起こせば1年以上前にkaneさんと企てていた糸島一周サイクリングこと「糸イチサイ」を企画したものの、雨により中止。

つい数か月前にも1年越しの糸イチサイを再度試みるも天気予報に弄ばれて当初10人近く予定していた参加者も私のぐだぐだエスコートにて、結局、糸島半周サイクリングをkaneさん、エスケーさんの3人で幕を閉じておりました。

そんな状況だった中、Piccolinoさんが企画して下さった糸イチサイ企画に乗っからない理由はありません。

あぁ~楽しみ~(^O^)/

でも・・・・

気になる点が・・・

それは当然ながら当日の天気。

前々日までの天気予報では、雨男という低レベルなものではなく、もはや神の領域を超えたPiccolinoさんの力により、当日の予報は当然

雨!

「( ゚Д゚)あぁ~やはり神をも超えたPiccolinoさんの力は誰も抑えられんのねぇ~

と、半ば諦めておりましたが、当日はまさかの絶好の自転車日和


当日の朝は路面が濡れておりましたが、気にせず集合場所に向かいます。

牡蠣小屋襲撃ライドの集合場所は朝9時に今津運動公園。

自走で行くので当然、その前に家を出ます。

第一の集合場所は春日市のミスターマックスに朝7時。

そこにはLINEグループ「貧脚だってよかろうもん」のメンバー(決して詐欺グループはではありませんよぉ( ゚Д゚)/ )kaneさん、エスケーさん、エツさん、O上君と私の5人が集まって、小笠木峠を越えて糸島峠を越えて糸島上陸を目論んでおりました。

が、前日の雨による路面状況を見て糸島峠越えを諦めることにして進みます。
(しばらくブログを更新してなかったのとカメラが壊れたのもあって写真があまり無い事をご了承下さいw)

1年以上待った待望の糸イチサイに向けて、グダグダエスコートの始まりです。

集合場所の駐車場を出て右折する為に進行方向と逆方向にある信号ありの交差点に向かって右折しましたが、実は進行方向側にすぐ交差点(信号無し)があって渡ることが出来た事が判明して、初っ端からグダグダ感満載で楽しくスタート。

新幹線の高架下を潜って左折すると、那珂川町に向かってのスプリント区間がありますが、「今日はのんびりでいいかなぁ~」なんて思いながらスプリントせずに進んでおりました。

が、・・・・・

スプリント区間も終わる頃に後ろをちょっぴり振り返るとエツさんがピタリとくっついてるし、「さっきの所、知り合いの店なんですよねぇ~」なんて世間話ししながら走っています。

「( ゚Д゚)あれ?もしかして物足りんのやろかぁ?」

「もっと、会話出来んくらいに走らんかい!って事やろかぁ?( ゚Д゚)」

なんて事を考え出して、スプリント区間が終わってから軽い上り坂にて何故かスイッチが入ります。

「ならば、ここからいきますかぁ!」

ちょっとした上り坂で軽く息が切れたと同時に頭の回路も1本切れて、急にルート変更を思い付きます。

その変更ルートはショップの朝練でも走る、いきなり10%越えの坂から始まる火葬場コース。

折角なので皆さんにも朝から灰になって頂こうかと思いながら、後ろを気にせず、( ̄ー ̄)ニヤニヤしながら左折し登り口に向かいます。

するとkaneさんからエスケーさんが来てないとの声が!

ちょうど靄がかかっていたのもあり、前方が見えにくい状況だったのでエスケーさんは左折せずに直進してしまった模様。

またもやグダグダ感満載( ゚Д゚)

電話で確認するとエスケーさんはかなり先に行ってしまった様だったので、結局、火葬場には登らずエスケーさんを追うために、火葬場入口にて待っててもらっていた他の方に通常ルートに戻ってもらう様、お願いするというグダグダぶり(/ω\)

気を取り直して小笠木峠越えです。

ここでは標高差150m程のプチヒルクライムが楽しめるので、後ろでウズウズしてそうな人たちがいるので、「先にいった場合はゴルフ場入口で待ってて下さいねぇ」と言って後方から加速してくるのを待ちますが、誰も抜きに来ません???

むしろ後ろにピッタリと張り付いている事が分かる影が自分の視界から消えません( ゚Д゚)

振り返ると奴がいる!

本日、最年少の好青年O上君がピタリと張り付いとるじゃありませんかぁ~( ゚Д゚)

彼の豪脚ぶりは日田ライドにて確認済みですので、若きエースがおじさんをいたぶっているのが分かります。

「ぬぉ~、これは真剣に登っても離れないのは分かっとるけど、スピード緩めすぎても好青年O上君は気を遣って楽しく登れんのもいかんやろぉ~( ゚Д゚)」と訳の分からんことを考えて登っていると、鉄人kaneさんの姿が見えない事に疑問が沸き、登りながらO上君に尋ねると、何やらkaneさんの携帯に連絡が入ったとのこと。

以前も角島で一緒に走っていた時に会社の電話が鳴って仕事に行かなければならない状況に陥っていたのを思い出したので、途中で止まってkaneさんを待つことにします。

すると電話の相手はエスケーさんで、体調不良につきリタイアとのこと。

そんな状況に気づけずバカみたいに登っていたのが、またもやグダグダ感を醸し出しています。
(エスケーさん、申し訳ありませんでした。また走りましょうねぇ!)

そんなこんなで小笠木峠を越えて糸島に向かうために残す道は平坦路のみです。

ここからは微妙な追い風

後ろを走る人は確実な豪脚揃い( ゚Д゚)

さっきまで体調不良のエスケーさんを置いて来たことの罪悪感はどこ吹く風というより、追い風に流されてしまったようで、橋本までの裏道、休日の朝で車の通行量も少ない202バイパス、小戸から海沿いを走る玄海CR、あまりの気持ち良さに、またもや頭の回路が1本切れて走り続けます。

「飛ばしすぎじゃね?」

「追い風やけんいいっちゃね?」

「糸島付いたら脚終わっとっちゃね?」

的な会話が聞こえてきますが、気にしませんwww

前半勝負!燃え尽き覚悟!

で走っているとあっという間に糸島に到着し、信号待ちにてTaraさんを発見します。

今津大橋を渡る前に休憩がてらにコンビニ寄って、Taraさんと他の方の挨拶を済ませて、今津公園に到着です。

すると、そこには多くのローディーが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


久々に記事かいたら、こちらもグダグダ書いてしまいましたので、リハビリという事でこの辺でw
(写真無しでよくもここまでグダグダと、と我ながら感心しましたw)


次がいつになるかは分かりませんが、続けて書く気持ちは忘れずに日々過ごしますwww


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